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(あいうえお順)

愛皮.jpg愛皮(あいかわ)
twitterでの投稿連詩「pw連詩組」に参加をきっかけに同twitter上で詩を書き始め1年の集大成として同人詩集「愛であり皮肉 詩」「猫の顔洗い」発行。現在もtwitterを通じで作詩活動中。@saori_pnd

阿久津歩.jpg亜久津 歩(あくつあゆむ)
第一詩集『世界が君に死を赦すから』。第二詩集『いのちづな』で第一回萩原朔太郎記念「とをるもう」賞受賞。Poe-Zine「CMYK」発行人、詩誌「権力の犬」同人、日本現代詩人会会員。それとSLAVE(LUNA SEAのFC)です。twitter:@ayusuke_ facebook:亜久津歩

浅見恵子.jpg浅見恵子(あさみけいこ)
古書のホコリっぽい熟成した薫りも好きだが、新刊本の紙やインクのにおいも爽やかで好き。子どもの頃から小説の挿し絵を見るのが好きだった。今でも書店でジャケ買いをする。なじみの書店では行くと、漫画雑誌→料理本→ファッション誌→美術書→漫画→レジ前、の順に巡回する。古書店では、必ず岩波文庫コーナーをチェックする。

工房あかね.jpgアトリエART・ON(NPO法人工房あかね)
芸術支援に特化した障害者通所施設です。障がいをもつ人たちの中には、その芸術活動を通じ、周囲の意識や固定概念までも変える人たちが多くいます。才能を見出し伸ばし生かす支援、またそれ等の活動を通して各々の社会的地位の向上を図ると共に、社会参加に向けた取り組みをしています。ART・ONアーティストたちが「生の芸術」を発信します。

アトリエサード.jpgアトリエサード
トーキングヘッズ叢書(TH Seires)を軸に、アートブックや評論書などを発行する出版社/企画編集者集団。同叢書の編集長でアートディレクションを担当する鈴木孝、唄って踊って家具緊縛もできる編集者の岩田恵、ゲーム批評、ゲームデザイナーとして活動する徳岡正肇を三本柱として、様々な活動を行っている。トーキングヘッズ叢書(TH Seires)は1992年創刊。ゴシック、エロス、頽廃、耽美、ドール、前衛などを切り口に、アートや文学・映画・ダンスなど、さまざまなジャンルを横断するテーママガジンとして季刊で発行している。コンビニ化・画一化が進む社会において、見逃され、見捨てられてしまっているものも数多く、だがその中にも、価値あるもの、心揺り動かされるものも少なくない。そしてそれらは、ときに、時代を変革する新しいイマジネーションを秘めているものであり、そのような感性をすくい上げていこうというコンセプトのもと、トーキングヘッズ叢書を始めとする各種単行本の発行やイベント企画などをおこなっている。
http://www.a-third.com/

天田亮.jpg天田亮(あまだりょう)
1983年生まれ。東京農業大学農学部卒。大学在学中に(財)進化生物学研究所にて自身の研究を進めるとともに、アフリカ、マダガスカルの稀少植物の研究補助に携わる。そのときに植物への造詣を深め、同時にその奇妙な植物たちをカメラに収めるようになる。今年アーツ桑町にて屋久島の写真展を開催。

新井隆人.jpg新井隆人(あらいりゅうと)
前橋市出身在住。詩人。個人誌『Relaxin’』発行。主な著書は『私撰群馬の陶芸家』『あかなめとシーサー』。主な展覧会歴は『オキュルス・ビジュアル・ポエトリー・ビエンナーレ・インターナショナル2004』(東京)、『ビジュアル・ポエジイ・パリ展』(パリ)、『接合×亀裂』(ミニギャラリー千代田)。詩劇「洪水伝説」出演。朗読ユニット「THE POEMANS」「くぽんぽん」「The Eyes」等でも活動。「芽部」代表。ブログ「POETRY PLANET GUNMA 群馬・詩の惑星」。

石井秀人.jpg石井秀人(いしいひでと)
1960年生。演劇活動後、イメージフォーラム付属映像研究所で実験映像を学ぶ。8ミリフィルムで寡作ながら映像作品の製作を始め、『家、回帰』でぴあフィルムフェスティバルに入選。その後、『光』を発表し、神戸、札幌、浜松、東京で映像個展が行われ、高崎映画祭にも招待される。物語のない詩的な映像と対峙する中で、詩に対しても取り組み始めている。

井上貴裕(いのうえたかひろ)

岩田恵.jpg岩田恵(いわためぐみ)
生田流箏曲・宮城派演奏者。アトリエサード取締役編集者。母校の恩師・山口直永の影響で舞踏と現代音楽に親しみ、伝統と現代の表現の地平を探して書籍やイベントに携わる。ART&LITERATURE「トーキングヘッズ叢書」の編集として、文学とアートとダンスと映画の交差点を演出すべく亀のごとき刊行ペースで本を作っている。reviewではなくintroductionを目的にさまざまなブツを言葉にする方法を模索中。電子媒体が日常的になりつつある昨今、いまだに紙媒体と肉体にこだわり表現を考える日々。

雨月衣.jpg雨月 衣(うげつころも)
1988年集英社、『ぶ~け』で漫画家デビュー。同誌でエッセイコミック 「Talking Lip」連載 (単行本全3巻発売され現在絶版)。「Talking Lip/3巻」は『2000年 文藝春秋漫画賞』にノミネート。日本テレビ「伊東家の食卓」番組ロゴやキャラクター『P子ちゃん』などのデザイン担当。 同番組の本『伊東家の食卓 裏ワザ大全集』シリーズ全巻 イラスト担当。等

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前橋生まれ前橋育ち。過去20年以上東京に住んでおりましたが、2009年から前橋に舞い戻っております。望まれるままに、漂うように波に乗っていて、気が付いたら書籍や雑誌などのイラストの仕事が中心になっておりました。漫画家のはずなんだけれど……長らく更新していませんが、HPでマンガも描いております。そして、趣味程度に手芸作品を作ってたま~にフリーマケット等で販売しています。あと、お遊び程度にいわゆるアートアニメーションを作ってひっそり楽しんでいます。古い家具、古い着物、古い本も 大好きです。

生方由紀子.jpg生方由紀子(うぶかたゆきこ)
「自分の子どもに読むように地域の子どもに絵本を」平成 9年に「おはなしの会もこもこ」を立ち上げてはや17年。今では読み聞かせだけでなく、幼稚園や保育園で人形劇の公演もしています。

am.jpga.m.
アクセサリー作家。手作りの一点物を中心にアクセサリーなどを作っています。時々イベントなどに出店しています。

遠藤尚輝.jpg遠藤尚輝(えんどうなおき)
1985年生まれ。宮城県石巻市出身。フォトグラファー。台湾で悪戦苦闘しております。

岡庭涼(おかにわりょう)

片桐桐代.jpg片桐桐代(かたぎりきりよ)
1987年生まれ。高崎市在住。中学生の頃、自分でことばを紡いだとき、“ことば”の持つちからに、無限の感動の悦びを感じました。自分が生かされていて、心をことばに表して形にすることは、自然なことで、これからも自分の人生の中で、ことばを大切に、愛して紡いでいきたいです。

加藤ひろえ.jpg加藤ひろえ(かとうひろえ)
職業:グラフィックデザイナー。本好きが高じ、図書館司書補の資格取得。写真を撮ること・文章を書くことが好きで、bccks.jpというサイトで本をつくっています。2014年8月に『Botanical Life展』と題し、植物をテーマに個展を開催しました。

狩野光洋.jpg狩野光洋(かのうみつひろ)
前橋中心街でカジュアルスタイルの紅茶専門店「馬場川通り紅茶スタンド」を運営。 今までに無い独創的なオリジナルブレンドを開発したり、多くの人が楽しめるドリンクメニューの開発をしながら、現代的で個人のライフスタイルにあった紅茶文化の普及に努めています。

かべっこ.jpgかべっこ(岡部美紀)
前橋市在住。シンガーソングライター。 高校卒業後に上京。演劇活動を始める。即興劇を中心に数多くの小劇場の舞台に立つ。2004年、演劇活動を辞め日本各地を放浪。その時の出会いをきっかけに民族楽器の太鼓を叩き始める。中でも中近東の打楽器「ダルブッカ」には本格的に取り組み、ベリーダンスショーでの演奏などで都内のレストランやライブハウスに出演。奏者としての活動を精力的に行う。 2007年、故郷である前橋市に移住。2011年には作詞作曲を始め、歌を歌い始める。 現在は、太鼓やピアノ、足踏みオルガンなどを使った弾き語りのスタイルで自身の歌を歌っている。

河内伴理.jpg河内伴理(かわうちばんり)
1984年11月生まれ。中学生の頃、ゆずをきっかけにアコースティックギターを握る。高校生の頃、はっぴいえんどの影響で4トラックカセットMTRで宅録作品を制作。大学進学をきっかけに上京。2004年12月、渋谷アピア(現・学芸大学アピア40)にてソロ弾き語り活動開始。2010年11月、1stEP『河内伴理ファースト』発表※現在廃盤。同年12月、くっちーつっちーととともに、2ピースバンド”てあしくちびる”結成。2013年9月、てあしくちびる、Gunma Rock Festival 2013出演。 同年11月、てあしくちびる、NORTH WIND WAVE 出演。同年12月、河内伴理ソロ弾き語り活動休止。2014年6月、てあしくちびる1st Album『Punch!Kick!Kiss!』全国発売。

北爪満喜.jpg北爪満喜(きたづめまき)
詩人。前橋市出身。新詩集『奇妙な祝福』思潮社(2014.9月刊)。通路の詩と写真展(銀座3丁目ビル1階) file.13『月光の音』展示中。『詩と思想』2014.10月号に『月に吠えらんねえ』のエッセイ掲載。「歴程」「もーあしび」同人。個人誌「THE MEMORIES」。共同通信コラム「詩はいま」を2011年から3年間担当。詩集『飛手の空、透ける街』思潮社『ARROWHOTEL』書肆山田、『青い影 緑の光』ふらんす堂他。自前のプロジェクターで詩と写真のスライド上映。
HP http://www1.nisiq.net/~kz-maki
YouTube https://www.youtube.com/watch?v=e7GS4Lif3mU【北爪満喜 詩と写真展「記憶の 窓は水色の枠」2013(ミニギャラリー千代田)】

kuku.jpgkuku(くく)
前橋を中心に活動するシンガーソングライター。歌以外にもオリジナルのピアノ曲なども作る。朔太郎の「白い月」にメロディを付けた楽曲を含むアルバム「星とか月とか」、テンポ81ばかりの曲を収録したミニアルバム「kuku81」を制作。CDジャケットやフライヤー等のデザインも行う。猫好きのB型。
ホームページはこちら→http://flightflower.com/kuku/index.html

草間小鳥子.jpg草間小鳥子(くさまことりこ)
詩をかくよむ。猫14匹と同居。『ユリイカ』『現代詩手帖』『小説現代』掲載、Poe-Zine『CMYK』同人。寄稿・朗読、ちらほらと。プロデューサーを生業に、エンタメを愛してやまず。
web: http://kotorikokusama.web.fc2.com
twitter: @eureka13_28
※草間小鳥子さんは都合により参加できなくなりました。

工藤ヒロツグ.jpg工藤ヒロツグ(くどうひろつぐ)
都内のオープンマイクイベント、ライブハウスでたまに朗読を。Twitter/pw連詩組に夏組の後半より参加。@kudodoc

國崎理嘉.jpg國崎理嘉(くにさきりか)
前橋市出身。90年代、東京在住時にバリ伝統芸能と出会う。2000年よりバリ島に留学、伝統音楽(ガムラン)を学ぶ。2003年より地元ガムラン・グループに加わりウブド郡プリアタン村を中心に各地の演奏に参加。2005年ウブド王宮の火葬大祭の前夜祭に太鼓で参加。2007・2008年にウブド郡マス村の女性ガムランコンテストに主席竹笛奏者として参加、2009・2010年にバリ芸術祭のガムラン・ゴン・クビヤル・コンテスト女性部門に特別枠グループの主席竹笛奏者として参加。2011年に帰国後前橋に在住しCatur Swariを立ち上げる。Geguntanganの編成を踏襲する形でソロ活動も含めバリの主にプリアタン地方の音楽・舞踊を地元に紹介すべく活動。2013年11月、竹笛の師ワヤン・カルト氏の絵画展をアーツ桑町にて開催。
ブログhttp://rikawati.blog.so-net.ne.jp/

クリハラユウ.jpgクリハラユウ
群馬県渋川市在住。1990年8月生まれ。ペインター、デザイナーとして今年の春から活動開始。主に各種イベントでのライブペイントを行っている。

黒崎立体.jpg黒崎立体(くろさきりったい)
黒崎立体(くろさきりったい) 1984年12月6日うまれ「かろうじてゆめみたいなくず」 http://kazahana.main.jp/

小出和彦.jpg小出和彦(koi)
青山学院大学ワークショップデザイナープログラム修了生。’95前橋市主催「橋屋」演出。光景旅団 代表。’09’10境演劇講座講師。

児島清裕.jpg児島清裕(KPC)
20代からセッションドラマーとして活動後、ジェンべと出会いアフリカントラディショナルを学ぶ。 ジャズドラム的技法やアフリカンを根源に置いたインプロバイザーとして、様々な演奏形態、多様な楽器を駆使した活動を行っており、過去にフリーセッションイベントを主宰していた経験からダンサーやパフォーマー、非ミュージシャンとの共演も多い。
http://drummerdjembe.blogspot.jp/
プロフィール写真撮影者:http://film-cafe.jp/

近藤愛子.jpg近藤愛子(こんどうあいこ)/kiritsuaiko
前橋市在住。主に里山などの自然や、馴染みある街との共生を目指す作品を制作。近年は、インスタレーションやワークショップが多い。kiritsuaiko名義では、主に紙雑貨を制作している。
URL: http://aikokondo.ehoh.net/ twitter:@aiko4k

斉藤ヤング.jpg斎藤ヤング(さいとうやんぐ)
2013年4月から外向きに弾き語り音楽活動を開始し、現在は前橋を拠点として徐々に生息範囲を拡げながら活動している。青年の主張のようなインサイドボクシング型弾き語り。

椎名真義.jpg椎名真義(しいなまさよし)
FRASCOマンスリーイベント『シイナイト』主宰。前橋市生まれ。10歳でネパールを訪れ強い影響を受け、高校の倫理の授業で哲学に傾き、大学では印度哲学を専攻。インテリアコーディネーターとして働く傍ら、内から溢れた言葉をノートに書き付ける日々。

島村敦子.jpg島村敦子(しまむらあつこ)
群馬県前橋市生まれ、伊勢崎市在住。保育士を経て、伊勢崎市登録介護サポーターやボランティアとして障がい児(者)の方々と関わる。読み聞かせ活動がきっかけでストーリーテリング(語り)、ヘルマンハープと出会う。主に福祉関係でヘルマンハープと語りの慰問を行う傍ら、各地でミニコンサート、チャリティコンサートを展開中。現在、新たなる癒しの音色を求めてクリスタルボウル奏法、ボイスヒーリング修行中。ヘルマンハープケルツェン教室講師(伊勢崎市昭和町1番地)・NPO法人桐生おはなしの学校会員・ぐんま日独交流協会会員・ボランティア団体癒しの音色とどけ隊代表・ラフターヨガリーダー。

Jimmy

しゆう.jpgしゆう/糸憂
詩、短歌、編み物、手芸。2012年10月からpw連詩組(Twitter連詩)に参加。2014年6月「美しい目」手製詩集発行。同人「ロザリータ」でTwitter詩の企画。「愛友猫」参加。筆名 糸憂。とりつくしま短歌 優秀賞 東直子選。あるところにvol.4 選歌掲載。twitter: junju_usako

神宮淳美.jpg神宮淳美(じんぐうあつみ)
群馬県出身前橋市在住 傍ら前橋市千代田町にて存在自体有り得ない店『アルキロコス』を運営中。ごく個人的なデザイナーとしてWebデザインにも取組んでいる。日々、言葉のもつ摩訶不思議な力で、現実世界を重層的に解体している。人生という舞台をいかに主体的に「演じきるか」が今後の課題。活動名アマル マックルーとしてインターネットを中心にマジカルな活動を展開中。

須賀マサル.jpg須賀マサル(すがまさる)

前橋市在住。ギター弾き語りシンガーソングライター。 10代の頃、当時のフォークソングに影響を受け、ギターを弾き始める。同時に作詞作曲を始める。 その後、ロック、メタル、ジャズなど、様々な音楽体験をしたのち、30代ではブルースに傾倒。ブルースプレーヤーとして数多くのライブに出演する。 当時、メインであるブルースの演奏の合間にオリジナル曲を歌っていたが、次第にオリジナル曲の方のファンが増えていき、その声に押される形で、現在のようなオリジナル曲の弾き語りが活動の中心になっていった。 深い人間性に裏打ちされた歌詞と、優しく誠実な歌声は、聴いている人の心にまっすぐ届く。 前橋市岩神町にある、Live&Bar「風のうた」マスター。

鈴木規睦(すずきのりちか).jpg鈴木規睦(すずきのりちか)

反町潤.jpg反町潤(そりまちじゅん)
2011年4月に人生初の個展を開催。以後、群馬県内にて不定期ではあるが個展を中心に地域密着型の活動を行っている(目指している)。最近ではキャンドルナイトなどイベントにも積極的に参加している。

高橋加代子.jpg高橋加代子(たかはしかよこ)
富岡市在住。道草の名人。学生時に版画を専攻、デザイン会社を経て現在は印刷会社勤務。 昨年アーツ桑町で初個展。前橋ポエトリー・フェスティバル2014「朔太郎詩のビジュアル化展」に版画作品を出品。これを機に、自分の制作をそろそろと始動中…。

竹沢佳紀.jpg竹沢佳紀(たけざわよしき)
1971年群馬県みどり市に生まれる。職業を転々としながら路頭に迷う。28歳に写真に出会い、生還。現在、広告のフリーカメラマン。

たこっ茶.jpgたこっ茶(田子智代・八房千紗香)
たこさん&ちゃあんの大道芸元気ユニット!南京玉すだれ、バルーン、皿回し、色々なあそびを行っています。たこさんは前橋子ども図書館でよみきかせのおはなしやさん。ちゃあんは八房流南京玉すだれの指導者(八房千紗香)なんですよ。

田子智代.jpg田子智代(たごともよ)
「たこさんのおはなしや」絵本・紙芝居・人形劇など、笑顔と元気と一緒にお届け中。ユニット「たこっ茶」にて大道芸人もやっています。

遠山衣美.jpg遠山衣美(すっぴー)
あそびば☆ぐんま(http://asovivagunma.jimdo.com/)代表。群馬大学教育学部美術科卒業。「ドラマセラピー基礎トレーニング」二期生。ブログ「process of」( http://processof.blog.fc2.com/

中林めぐみ.jpg中林めぐみ(なかばやしめぐみ)
1979年群馬県前橋市生まれ。銅版画家の母の元に生まれ、自然との一体感を感じつつ育つ。大学にて環境や平和、国際協力などについて学ぶも表現したい内なる衝動に動かされ絵を描き始める。早稲田大学政治経済学部卒業。セツ・モードセミナー卒業。Drifters Summer School2012建築・空間美術コース参加。“Love x Life x Communication”をコンセプトに、キャンパス作品のみならず、ライブペインティング、ボディペインティングなど、多様な形で作品発表を展開。LLP世界の子守歌協会・理事。 HP:http://megumilove.com/

2014年8月、中林めぐみボディペインティング作品集「幻想生物女子図鑑」(発行:アトリエサード/発売:書苑新社)が、全国のアート系書籍を扱う書店にて発売。
作品集詳細:http://athird.cart.fc2.com/ca0/104/pr2s/
主な取扱書店:http://atelierthird.blogspot.jp/2014/08/201485.html
amazonでも販売中:http://amzn.to/1yljJIF

成田昇.jpg成田昇(なりたのぼる)
学校以外で、初めて手にした楽器がディジュリドゥです。他の楽器はできません(笑)ディジュリドゥも、実際、どうなんだか???とにかく、ジャンルなんかは気にせず、楽しく吹いてます。最近では、DON ALMAS ドンアルマスにも参加させてもらってます!

長井美智代.jpg長井美智代(ながいみちよ)
Tomorrow is just another day.

にれいとしゆき.jpgにれいとしゆき
群馬県前橋市在住。 口琴奏者。日本口琴協会会員。不思議な音色に惹かれ2000年頃より口琴を弾き始め、以来その奥深さ、魅力にはまる。 KPC(Per)、清水"カズ"和美(Per)との即興演奏トリオ「有識者会議」や、ジャンル・楽器を問わずのフリーセッション等で群馬を中心に活動中。

hati.jpghati(つかごしはつえ)
●2009年よりフリーランス ●主に、イラストとかグラフィックデザインのお仕事 ●他に、イラストを用いたTシャツ・絵本なども制作 ●1977年生・渋川市出身・高崎市在住

福島常童(ふくしまじょうどう)
前橋市在住 古典、宮城曲、現代曲と幅広いレパートリーをこなす尺八演奏者。群馬県内の邦楽行事には欠かせない男。少々頑固で、ゴーインにマイ・ウエイを突き進む。その正体は、商店街の真ん中で、優しい微笑みで空を見上げる、割烹矢内の大将(文責・岩田恵)

牧裕美子.jpg牧裕美子(まきゆみこ)
1953年生まれ。22才で教職についてから39年間子供に絵本の読み聞かせを続けている。現在、総社読み聞かせの会のメンバーで、公民館や保育園、小学校などで活動している。

眞鍋苑子.jpg眞鍋苑子(まなべそのこ)
1989年、群馬県出身。ことばと音楽をこよなく愛しながら、詩を書いています。仲間と共にフリーペーパー「poemotion」等を発行。感謝と、精進の日々です。

MAMA.jpgMAMA
70年代フォーク全盛期より音楽を愛し、16歳でバンドでボーカルとして活動。結婚・出産・離婚と…人生をこやしにして(笑)、45歳でギターを独学で弾き始める。妖しく艶っぽい歌を独自の世界として熟女の歌を聴かせている。前橋を中心に、今は県外までも出向いて活動を広げている…

盛山みどり.jpg盛山みどり(もりやまみどり)
渋川市在中。39歳でギターを弾き始めて1年半、現在前橋を中心にオリジナル曲の弾き語りでLive活動を行っている。萩原朔太郎のファンであり、好きな場所、敷島公園、ルナパーク。

梁川梨里.jpg梁川梨里(やながわりり)
『榛名団』『権力の犬』同人。怪談短歌道尾秀介賞次点。文学極道2014年2月月間佳作。『詩と思想 』掲載。twitter連詩pw夏組2期〜冬。『月を剥く』第1詩集2014.5.5発行。前橋ポエトリー・フェスティバル2014参加。

youchan.jpgYOUCHAN(ユーチャン)
イラストレーター。1968年、愛知県西尾市生まれ。名古屋総合デザイン専門学校卒。グラフィックデザイン事務所勤務を経て、1991年にフリーランスのイラストレーターとして独立。2000年に有限会社トゴル・カンパニーを共同設立し、現在に至る。SF、ホラー、幻想小説系の書籍・雑誌イラストのほか、ファミリー向け書籍、企業カレンダーやパンフレットなどのイラストを手がける。装画を手がけた主な本に〈予期せぬ結末〉シリーズ(井上雅彦:編/扶桑社)、『星町の物語』(太田忠司/PHP研究所)、『小惑星2162DSの謎』(林譲治/岩崎書店)がある。著書には、絵本『リトル・ベティー・ブルー 猫のマザーグース』(瑞雲舎)、イラストエッセイ『こんなサイトはいかがでしょう』(SBクリエイティブ)がある。また、評論集『現代作家ガイド6 カート・ヴォネガット』(共著/彩流社)の編著も手がけた。2006年から2年毎に個展を定期開催し、2012年より私家版による個展図録を作成する。2014年発売の『ターコイズ』(発行:アトリエサード/発売:書苑新社)は、初の商業出版による画集となる。
HP http://www.youchan.com/

Rinn.jpgRinn(リン)
アコーディオン弾きのうたうたい。群馬県出身、東京暮らしを経て、高知県に移住。 2014年、関東に拠点を移す。現在は前橋市在住。ピアノを弾いたり、うたをうたったりの活動を経て、 2010年にアコーディオンと出会い、同年より アコーディオン弾き語りによるライブ活動を開始。 各地を精力的にまわりはじめる。テーマは「ものがたりうた」。 ちょっと手にとって、ひらいたら「そこにいかれる」、 みじかい映画のような、絵本のようなおんがくをおたのしみください。2011年ツアー「あめだまツアー」広島、 尾道、 名古屋、 山梨、 松山、 高知。2012年4月1stフルアルバム「コトリズム」リリース。2012年ツアー「モノガタリズム」東京、山梨、名古屋、岡山、広島、京都、他。

ロバの本屋.jpgロバの本屋
新刊の移動式絵本屋